青島太平洋マラソン大会振り返り(1)

大会の内容を2回に分けて振り返りたいと思います。

大会当日に大分から宮崎へ現地入りするため、朝3時に起床。

3時半ごろ出発して、約200km、3時間のドライブ。

道中、スタート4時間前には車中でおにぎり3つの朝ごはん。

そして、スタートの2時間前に現地入り。

ノースリーブのランニングシャツ姿になっても、全く寒くない。

暑いの苦手。ちょっといやーな予感がしながらスタート。

目標タイムは3時間20分切り。

最初の1kmは混雑でペースを上げきれないものの、気にせず。

徐々にペースを上げて、設定のキロ4’40〜45へ。

レース前3日間の足休めで、足の疲労感はほとんどない。

整腸剤を飲んでいたためか、お腹が鳴ったり、揺さぶられる違和感もない。

いい感じだなぁと思いながら、ランニング仲間と一緒に走っていることもあり、気持ち良いペースで刻んで行きます。

それにしてもじわーっと暑い。脱水状態にならないようにエイド毎に水分補給。

心拍数、足・お腹の調子は問題なく、16km宮崎神宮の折り返し。

折り返しで大淀川の橋の地点がハーフ

ハーフまでくると足の疲れを感じ始め、橋のアップダウンでキロ4’56と少しペースダウン。

このペースでこの疲れはちょっと早いんじゃない?と思いながら、目標ペースに戻していくのですが…

明日に続けます。

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